はじ恋」は、私には衝撃的なドラマでした。

 

私でもゆりゆりくらいの年下でも大丈夫かも?と思わせてくれたドラマでした。

横浜流星ドラマ

深田恭子さん主演のドラマはいつも観てて、はじ恋を見始めたきっかけも深田恭子さんが出演だったからですが、途中からは横浜流星くんが観たくて・・・ゆりゆりが観たくて・・・ドキドキしたくて・・・・観るようになりました。

 

恋愛不足な私にはわくわく・ドキドキが止まらないドラマでした。

 

はじ恋を観てから横浜流星君が出演してる映画やドラマを探してみるようになってしまい、今ではゆりゆりが恋しくて無敵ピンクが忘れられません。

 

キセキも観ましたし、愛唄なんて2時間かけて映画館まで行き観ました。

 

兄友も良かったですし、彼氏をローンで買いましたも良かったです。

 

はじ恋の中の高校生と塾教師というありそうな恋愛がドキドキわくわくして、恋に鈍感な春見順子がうらやましくてくぎ付けでした。

 

ゆりゆりがやんちゃな高校生だったのが、中身も見た目も成長していく姿がかわいくて観てる私まで年下が好きになりました。

 

私の息子が高校生なので、もう戦隊ヒーローものを観る機会がありませんがもし息子が小さかったら、絶対に怪獣倶楽部を観てファンになってたと思います。

 

YouTubeで少し観ましたが、カッコよくてヒーロー感が出てて堂々とされててはじ恋とは別人のような表情で素敵でした。

 

「はじ恋」は私の中での胸キュンドラマランキング1位になりました。

 

年下だから無理。

 

とか、ゆりゆりにはまだこれから先があるから。

 

なんて理由もわかるから、春見先生の気持ちもよくわかるし不安だらけなのも十分わかるから毎回欠かさず観てしまってました。

 

最終回なんて、こなければいいのにと思ったこともあります。

 

もう、ゆりゆりが観れないなんて今でも寂しいです。

 

最後はハッピーエンドで終わってくれて、本当に嬉しかったです。

 

予告では、最後がどうなるのか不安になる場面だったので一週間が長くて待ち遠しくて前回の放送をティーバーで何度も見返したりしてました。

 

何気ない子供っぽさな仕草や、男を出してる仕草が年上の女性を喜ばせる最高のご褒美でした。

 

いとこや同級生というライバルが出現しても、「俺のだから」なんて言って強気な発言がたまりませんでした。

 

春見先生が言った「私でいいの?」に対して、ゆりゆりが「何回言わせるんだ。

 

春見がいいの」なんて、言われてみたい。

 

私でだと妥協してる感じがあるけど、私がだと絶対的な感じで凄く良いです。

 

言われてみたい言葉です。

 

なかなか現実ではいない無敵ピンク。

 

だからドラマは観てしまうんです。

 

現実逃避というわけではありませんが、現実っぽいけど現実にはないかなってところがつい観てしまいます。

 

横浜流星君にはこれからも、どんどん胸キュンしてくれるドラマ・映画に出て欲しいです。

 

とても女性のココロをつかむのが上手です。

 

これからもいちファンとして素敵な演技や笑顔が観れるのを楽しみにしてます。

 

いつまでも応援してます。

 

楽しみにしてます。

 

 

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